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税理士の2人に1人が60歳代以上という状況。「自分の引退後」「業務ができなくなったときのこと」の想定・準備はできていますか。
自ら開業し、築いてきた事務所。引退・廃業を決める前にどんな選択肢があるのか?ぜひ私たちに一緒に考えさせてください。
後継者は親族というパターンが最多。そもそも後継者となり得る親族がいない、資格取得に至っていない等の課題も。
※第6回税理士実態調査より
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所長先生、こんなお悩みはありませんか?
  • 引退を考えているが所内に他に税理士がいない
  • 後を継いでほしいと育ててきた税理士が辞めた
  • いずれ自身が引退する時のことを視野に入れて
    今のうちから法人化しておきたい
  • 事務所の継続のために経営能力の高い事務所に
    引き継いでほしい
  • 今の事業拡大のために他の事務所を買いたい
  • 新しい拠点進出の基盤をつくりたい
  • 効率的に業界内でのシェア拡大を図りたい
  • 優良な顧問先をできるだけ短期間で獲得したい
  • 即戦力となり得る優秀なスタッフを確保したい
  • 選択肢の中のひとつとして考えてはいるが…
  • お客様が離れてしまわないか心配
  • 従業員の雇用が無事守られるのか不安
  • 事務所の文化がマッチする相手先があるの?
  • 対価や手数料の相場合を知りたい
  • ・他にも方法があるのかどうか相談したい
後継者の不在など事務所の将来に不安を感じた時、いくつかある選択肢のひとつがM&Aです。後継者問題を解決し、所員の雇用を守れること、 関与先に迷惑をかけることなく今までどおりのサービスを継続提供できること、など多くのメリットがあり、件数は急増しています。 今すぐのご検討でなくとも、従業員やお客様の将来を考えるうえで、少しでも早くから準備をしておくことで、できるだけ良い条件で、 かつ円満に事業承継をすることができるかもしれません。
これまで20年以上、会計業界へ向けてサービスを提供させていただいてきた弊社だからこそ、会計事務所の最適な事業承継や事業譲渡ができるよう全力でお手伝いさせて頂きたいと思っています。
会計事務所M&Aの3つのタイプ
お悩みのポイントや目指す方向性、ご状況、ご希望などによってさまざまな手法がございます。
他の事務所と融合し、税理士業務を続ける
「事務所経営は誰かに委ねたい」「事務所継続の戦略として」経営面は任せ、税理士法人の一支店や合同事務所として実務を続けていくタイプ。
一定期間業務協力をしながら続けた後リタイア
「時間をかけて、顧問先・職員を引き継ぎたい」「『もしも』の場合を考えて今から準備をしておきたい」など急激な変化ではなくじっくりと引き継いでいくタイプ。
引き継ぎ後完全に譲渡する
「高齢になったため完全にリタイアしたい」「体調がすぐれず業務を続けることが困難になった」場合など、業務は続けずに事務所を完全に譲渡するタイプ。
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マスコミ掲載情報
● 連載・掲載雑誌等
日経マネー
アントレ
サンデー毎日
しんきん経営情報
相続・事業承継土地活用
婦人公論
サライ
● 代表著書
相続の現場55例
相続、いくらかかる?
相続は、「感情のもつれ」を解決すればお金の問題もうまくいく
● WEBメディア掲載
会計事務所のM&A 成功事例
【事例1】将来を見据えて「会計事務所の生き残り戦略!」
譲渡側
A会計事務所

後継者問題を解決し、所員の雇用を守りたい。

業務を安定して継続していくために
戦略のある事務所に助けてもらいたい。

譲受側
B会計事務所

税理士法人化と新拠点進出を実現したい。

優秀ない人材・ノウハウの獲得でレベルアップを図りたい。

A会計事務所をB会計事務所へ事業譲渡し、
AB税理士法人 設立
【事例2】会計事務所も事業承継で存続と発展を!
譲渡側
C会計事務所

今すぐではないが、万が一に備えたい

関与先に迷惑をかけないよう、
今まで通りのあサービスを提供したい。

譲受側
D会計事務所

新しい地域への拠点進出を効率的に実現したい。

事業規模を短い期間で拡大させたい。

税理士法人D
会計事務所M&Aご相談フォーム
以下のフォームに、ご相談内容を記入し、送信してください。後ほど、担当コーディネーターからご連絡させていただきます。
会計事務所M&A 無料相談窓口
0120-374-024

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必須弊社からの連絡方法 ※複数選択が可能です

電話にてご連絡差し上げる時は「株式会社ビスカス」名義でご連絡させていただきます。

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当社が取扱う個人情報について

当社では「プライバシーポリシー」に基づき個人情報の適切な保護に取り組んでいます。当社が事業の用に供するために取得し、または保有する個人情報について、以下の通りお知らせいたします。


    (1)個人情報の取扱事業者の名称
  1. 株式会社 ビスカス

  2. (2)個人情報の管理者およびその連絡先
  3. 個人情報保護管理者 キャスティングコーディネーター 河合 健治
    〒150-0011 東京都渋谷区東3-13-11 A-PLACE恵比寿東10F
    TEL 03-5774-6734 / FAX 03-5774-6714

  4. (3)個人情報の利用目的
  5. 当社が事業活動において取得し、または保有する個人情報の利用目的は、次の通りといたします。
  6. ◆お客様(企業、個人)
  7. 税理士の紹介、その他の人材紹介のため
  8. 介護施設の紹介のため
  9. M&A仲介サービスの提供のため
  10. 記帳代行サービスの提供のため
  11. その他、当社サービスに関するご案内・お問合せ対応などのため

  12. ◆税理士様、人材登録者様
  13. 人材登録のため
  14. 求人企業などの紹介のため
  15. その他、当社サービスに関するご案内・お問合せ対応などのため

  16. ◆採用応募者
  17. 採用選考、選考結果の通知のため

  18. ◆従業者
  19. 人事・労務管理、業務連絡のため

  20. ●求人サイトから提供を受ける採用応募者情報
  21. 採用選考、選考結果の通知のため

  22. (4)個人情報に関する苦情の申し出先
  23. 個人情報苦情・相談問合せ窓口; TEL 03-5774-6734/ FAX 03-5774-6714

  24. (5)認定個人情報保護団体の名称及び苦情の解決の申し出先
  25. 当社は以下の認定個人情報保護団体の対象事業者になっています。
    苦情解決の申出先は以下のとおりです。
    一般財団法人日本情報経済社会推進協会 個人情報保護苦情相談室
    〒106-0032 東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル12F
    tel 03-5860-7565  0120-700-779

  26. (6)開示等の手続について
  27. 当社では、開示対象個人情報に関して、ご本人の情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止)を希望される場合には、お申し出いただいた方がご本人或いはその代理人であることを確認した上で、合理的な期間及び範囲で対応いたします。
    ただし、これらの情報の一部又は全部を利用停止または消去した場合、不本意ながらご要望に沿ったサービスの提供ができなくなることがあります。

  28. ❏受付手続
  29. 下記の受付窓口まで、当社所定の「開示等に関する請求書」をダウンロードし、所定の事項を全てご記入の上、必要書類を同封して送付にてお申し込み下さい。 (送付料は請求者のご負担となります。)
    下記方法により、ご本人(または代理人)であることを確認した上で、書面の交付により回答いたします。

    当社指定の申請書 開示等に関する請求書

【問合せ窓口】

窓口の名称 個人情報苦情・相談問合せ窓口
連絡先 住所 : 〒150-0011 東京都渋谷区東3-13-11 A-PLACE恵比寿東10F
電話 : 03-5774-6734
FAX : 03-5774-6714
Email : info@viscas.co.jp
申込方法 所定の「開示等に関する請求書」に必要事項を記入の上、本人確認書類または、
代理人の場合は代理権限確認書類と共に受付窓口へ送付してください。
尚、開示及び利用目的の通知をご請求する場合、1回の請求ごとに1,000円(税込)の
手数料をいただきます。1,000円分の郵便定額小為替を提出書類にご同封ください。
ご本人確認方法 (本人)
運転免許証、健康保険の被保険者証、パスポート等の公的証明書のコピーの提出。
(委任代理人)
本人及び代理人の運転免許証、健康保険の被保険者証、パスポート等の公的証明書のコピーと本人の委任状の提出。
(法定代理人)
本人及び代理人の運転免許証、健康保険の被保険者証、パスポート等の公的証明書のコピーと法定代理権を証明できる書類の提出。
*本籍地情報が記載されている場合は、当該箇所を黒塗りしてください。

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